2008年04月13日

逆流性食道炎の治療の効果

逆流性食道炎の治療法の効果は?

治療前は6ヶ月間パフォーマンスステイタス8、社会生活も送れない満足に状態だったのが、食事改善、生活改善などの治療により、たった3ヶ月でパフォーマンスステイタス3にまで回復し、社会復帰ができるようになりました!

《食生活の改善の効果》

○紅茶をやめた⇒頭の上左右の頭痛が消えた

○牛肉、豚肉、バター、油などの脂肪分を控えた⇒めまい・たちくらみが消えた

○お米(アレルギーのあるため。一般的にはお米は消化が良いとされています。)を止めた⇒頭の芯のがんがんとした頭痛が消えた

○砂糖を控えた、白いお砂糖を止めた⇒疲労感、倦怠感が軽減、刺すような頭痛が消え、胃腸のひりひりした痛みが軽減

○チョコレートを止めた⇒疲労感が軽減

○納豆をやめた⇒吐き気が軽減

○市販の薬をやめた⇒胃の痛み・吐き気が軽減

○牛乳を含む乳製品をやめた⇒疲労感・脂汗、胃の痛みが軽減

○水分量を一日500ml以下にした⇒鼻が出なくなった(逆流がおきにくくなった)

○プロポリスをやめた⇒胃の痛み・頭痛が軽減

○ゆばをやめた⇒胃の痛み・食後のしんどさが軽減

○塩魚・焼き魚をやめた⇒胃の痛みが軽減

○ねぎをやめた⇒胃の痛み・疲労感が軽減

○大根をやめた⇒胃のもたれ、胃の痛みが軽減

○昆布とかつおとにぼしの和風だしをやめた⇒吐き気の軽減

○バター・砂糖・牛乳が入ったパンをやめた⇒疲労感の軽減

○厚揚げをやめた⇒めまい・胃の痛みがなくなった

○煮物をやめた⇒吐き気の軽減

○高野豆腐をやめた⇒胃の痛みの軽減

○砂糖の入ったケーキを止めた⇒疲労感の軽減

《生活改善の効果》

○一日2〜3時間歩くようにした⇒睡眠障害の回復、ぐっすり眠れるようになった&疲労感・倦怠感の劇的な回復・胃腸に悪いものを食べた後でも症状を低く抑えることができた。座っているとしんどいときでも歩くと症状が楽になった(特に食後)。


○食後8時間(水分は二時間半)横にならない⇒喉の痛み・疲労感・頭痛・鼻が出るなどの症状が回復

○窓際に老いるヒーターをおいて寝る⇒入眠障害の回復

○暖かい服装⇒頭痛の回復

○硬い食べ物を避けるようにした⇒胃の痛み・疲労感の回復

○よく使うものを上の方に置き、かがむ必要がある回数を減らした⇒鼻が出にくくなった。しんどくて30分かかっていたものが5分に短縮した。

○着替えなどかがむことが出てくる生活習慣や入浴など腹圧を上げることを食後から食前にするようにした。
⇒着替えにかかる時間が30分から5分に短縮。疲労感・胃痛の軽減。

○靴をクッションの効いた柔らかい靴でローヒールのものにした(歩くときの振動がお腹に響かないようにするため)⇒胃痛の軽減


《治療方法の掲載先》
これらの逆流性食道炎の治療方法はこちら↓

カテゴリ「逆流性食道炎の治療方法」
http://blog-cfs-gerd.seesaa.net/category/4968359-1.html




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